2012年10月23日火曜日

今時のサーバーの用途・・


今晩のNHKクローズアップ現代ではSNSでの繋がり症候群だった。
ネット依存症には気をつけましょう・・と言いながら自分の商いにネットワーク名が付いているのだからちょっと矛盾しているかも・・。

とは言いつつ、これから以降のネットワークを考えるとどうして良いものやら・・。

2012年10月18日木曜日

何で、こうも・・・おばかなのか・・・。


仏国営放送の表現に日本政府厳重に抗議。それを焚き付ける日本のマスコミ。日本をナメていると怒る国民・・・・・お馬鹿です。

もう、一番言いづらいところから片付けると、もちろん日本はナメられている。しゃあないんだ有色人種なんだから。彼らより貧相だし(彼らの価値観で)。
だから、その上でどう対等に付き合えるかが智恵なのだ。

2012年10月14日日曜日

パソコンのメンテ中。


1.状況
僕の機械もそろそろ・・なのか・・・USB外付けHDD,1TBも95%の満タン。ネットワークドライブ1TBも70%。最低バックアップ分2TB+2TB=4TBが必要。通信が光になったとしてもやはり手元ドライブにはかなわない。

レンタルサーバーは業務データーコピーフォルダーにしているが、CG類のマテリアルマッピングデーターは作業性もありクラウドでは厳しい。数十万のデーターなので今だに整理仕切れていない。そのHDDが認識されたりされなかったりする。ここ数日あった。

2012年9月9日日曜日

メモ:いわゆる地域ブランド法

産業振興政策などをメモしている自前サーバーが移動途中なので一時的にメモ

これはいわゆる地域ブランド法。
つまりは、地域産業資源を活用して事業計画を作成し、都道府県を経由して国の認定を受けることで、新商品・新サービスの開発・製造・販路拡大などの補助金、低利融資、設備投資減税 などを受けることが出来ると言う法律。

所が、略称ゆえにブランド戦略、あるいブランドを創出と混同している向きがあって、何かのブランド発足グループに参加しなければならないかのような動きを見せる集合体もある。

また、今後のビジネスにはブランドが最優先かのように、不安を煽りたきつける事で利益を得たい事業者も出てきた。まるで、NPO法や介護福祉法の時のように・・。

ま、それはそれとして、この法律には地域の有用資産(プラス要素)のみに関してしか記述がない。しかし、地域が抱える共通した諸問題(マイナス要素)を克服する事業こそ、第一条の目的でもある。

この法は【地方には地域特性でもある共通した、マイナス要素(国でも解決できない)があるからこそ、それを自主的に転換しなければならない。そのエネルギー源としての、地域経済を活性させる支援を行う。】と、解釈したほうが妥当だろう。

ところが、コレの運用にあたっては、いつもの地方を知らないマニュアルとお墨付きと御用業者の3点セット。
これらがそろって足を引っ張りそうな気配がする。

この3点セットは、自分たちの手っ取り早い実績・あるいは利益を最優先する。必然的に地域の事業はそのように誘導され、根本の解決されるべきマイナス要素は置き去りにされる傾向となる。

たかが法律。読めばわかる。他者の力を借りる前に、自分たちでしっかり把握して取り組めば知恵がつく。
ビジネスは自己責任。スタート地点から他人の力を借りて一体何を身につけるのか。
-------------------------以下 条文---------------

2012年8月14日火曜日

苛立たしい「持続可能な建築」


sustainable architecture=持続可能な建築。
サスティナブル・アーキテクチュア

最近良く使われるが、この言葉の訳に違和感がある。目的は自然との調和設計

一体、何が持続するのか。国や体制なのか、経済なのか、強度なのか、デザインなのか、エネルギーなのか。その説明がない。

多分そういうと、循環型社会という言葉を知らないのかとヤジが来ると思う。

2012年7月16日月曜日

30年以上前のボツネタ

だから恥ずかしい過去を暴露するようなもの。そしてボツネタなのだから当然駄作。


僕は過去に作った建物を作品などと言って掲載することはしない。これは昔からだ。
つまりはこれは商売としては実績を説明できない事を意味している。


なぜそうするのかと聞かれた時、若い時には「次の建築が唯一の作品だから」などと格好をつけていたが、実は過去の物に関していつも反省して居たからなのだ。「ああすればよかった。こうすればもっと意向を汲み取れた。」などと、どこかに必ず悔やむ所がある。それを隠して、商売ネタとして宣伝に使うことはとても出来ない。


不誠実だったかもしれない事の迷いに関して、他の建築家はどうやってその気持ちの整理ができるのだろう。スゴイと思う。だから絵画など後に手を加えられる芸術作品などを見ると「いいよな~、それが出来て」と今でも羨ましく思う。


建築は、最善や次善の手を尽くしても、手を離れてしまってはどうしようもない事がある。かと言ってそれに責任をとれるほどの耐力もない。そう考えると、とても厚顔無恥には成り切れない。
それは相変わらず。商売には不利だが・・しかたがない。


ま、昔の自分へのボツネタならば無責任に笑って見せることが出来る。
ということで駄作を晒してみる。

2012年7月10日火曜日

30年以上も前のメモ


仕込中のビール樽。もう少しで瓶詰め工程。醗酵圧力を抜くS字管トラップにはまだ圧力が残っている。

ところで上に乗っているトレーシングペーパーは30年以上前のメモ。奥さんが整理している時見つけたもの。

2012年7月7日土曜日

ロンシャン教会の壁


もちろん、巨匠ル・コルビジェのロンシャン教会の事。この南面壁。

壁の一番下の厚さは約3m。

有名建築なだけに写真はたくさん目にしている。

この壁の窓について、建築評価文では「様々な光が差し込む」とは言うけれど、見比べたことがない。

当然変わる。それはそうなのだが、例えば一番綺麗に見える季節てのは一体いつなのだ。

と、以前から疑問だったので描いてみる。(アバウト)

数カ月ぶりの建築CG


久々の建築ネタ。数カ月ぶりのCG。

なぜかこういう形が流行している。 いや。そう感じているのは僕だけなのかもしれない。とにかく世界中の建築マガジンでよく見かける。

2012年7月1日日曜日

時代劇、座頭市

BSで座頭市シリーズが流れている。

好きといっても、それほどでもないからなのか、見ている内にだんだんマカロニウェスタンに見えてくる。

2012年6月29日金曜日

夏ビールを仕込む

今日は天気がよく気温も高い。気温は30度。
前から延び延びになっていた、夏用のビールを仕込むことにした。


2012年6月24日日曜日

山の水族館とフォーラム。行って来ました

入り口の水槽

土曜日昼過ぎ、友人から電話があった。
これから温根湯に行くという。
フォーラムがあって、水族館に行くということで一緒に行かないか?との誘いだった。
まぁ、犬と遊ぶ程度しか用がないので気分転換に行く事にした。


2012年6月20日水曜日

Facebookばかり・・

なんだか周りに流されて一月近くFacebookばかりをしていた。

その天罰か、朝からスタートアップが出来なくなって、よくあるこういう状態。

時間が掛かりそうなのでちょっと買い物、と言ってもタバコ。