2015年1月13日火曜日

スキルアップじゃなく、昔の技を確認した程度

スキルアップしたかったんだけど時間がないや。

酒ビンのガラスを集めて何か作ると、あんまり光を通さないのね。この辺の物理って、とても難しいなぁ。いまだにちょっと弱い。
この女神、超骨董品(引っ張り出してきた)


作りかけだった地酒のCGデーター。
一応完成。ww

後でsketchupの共有データーとしてupしときます。

こう言うの、一度作ったらこんな風に遊べます。

ナルトの大サービスラーメンに酒が入っているかどうかは判らないけれど、手抜きモデル。

本来はアニメーション専用ソフトのMAYAとか3Dmaxとかを使って骨を入れて動かすんだけど、これはレンダリングも全てsketchup。

流石にこの辺の用途ではないしモーフィングコマンドも無いので、これ以上は出来ません。

この先は、時間を加えて4次元。



これは今では遊びでしかやらないけど、一時期本気で考えていた。

ユルキャラブームも多少下火がかっているけれど、目に見えている物は全てキャラクター化出来るのがCGの世界。まちおこしに熱が入っていたころの話。遠い昔。僕が製作したCDには、その準備をしていた名残がある。

何かの代表のユルキャラなどのキャラクターに限らず、こう言うモノはいずれ陳腐化されてしまう。陳腐化を避ける為にはこれだけではまだまだ弱い。

これらは本当の意味での「アバター(分身)」でなければすぐくたびれてしまう。キャラクターのような代理ではダメで、実在する本体が必要になる。

物づくりでも商店でも同じだけれど、自分の商品に惚れこんでないと売れるはずがない。そうでなければ淘汰されるだけ。地方の事業者にはそれが一番大事。そういう意味で、こういう商品はそれに惚れこんだ人が少なくとも一人はいる。その思いを商品(アバター)に語らせようと思っていた。

つまり、全店舗アバターコミュニティ。リアルタイム動作のjavaコントロールのアバターは、今のBlogのオマケレベルではなくBitstripsに近い。ストーリーはコミュニティの皆が持っている。


コミュニティを騒がしくさせる。そう言う場がポータルサイト。この地域では今そう言う動きがある。
その一番の大敵の陳腐化を避ける為にはコミュニティ(支持者&参加者)の声を引き出させる何かの方法論や仕掛けが必要なんだけどな・・・と思う。

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